【虹 語 解 説】
<解説者>シャノちゃん
      
               
ここ、「OMR FSX BBS」では、時折「虹語」と呼ばれる独特の言語が使われることがあります。
               
そこで、その中の一部ですが、代表的な単語をまとめて、ここに記しておきます。よろしければ参考にしてくださいませ☆
               なお、このページの作成にあたっては、虹友のシャノちゃんに多大な御協力を頂きました☆  シャノちゃん、ありがとう♪

                                                                ※用語の後の( )内は命名者。

虹友(シャノ)
 出会いのきっかけとなったOMRにかけた名。
 OMRを愛し、その生みの親でもある福田総監督を師と仰ぎ慕う仲間達の総称。

虹っ子(シャノ)
 虹友のお子達。
 BOY君(まりまりさん)、プチ☆ちゃん(星羅さん)、チュチュちゃん(里さん)、チャラボンさま(な吐息さま)等、独自のHNを有している常連虹っ子達もいます♪ 
※( )内は、お母様の名前。

アレット(自然発生)
 本来は、OMRに出てくる世界の名前。
 パラダイスの意味合いを持っていたことから、
 虹友の出会いの場であり、虹友にとっての何よりのパラダイスであったOMR公式サイト内のBBS(2003.06−2006.05)のことを指す。
 福田さん、板屋監督の両管理人に支えられた、揉め事皆無にして論議に深みあり、思いやりと慈愛に満ちた、いろんな意味でワンダーBBSであった。

fukuG(PUMITON)
 我らが師匠・福田さんの愛称。
 かつて「殿」と呼んでいた時代もあったが、省吾さんバンドの古村さんが同名の愛称を有していて紛らわしいとのこともあり、この名が生まれた。
 「G」は、GODZILLAの意も含む。

隊長(fukuG)
 我らが永遠の憧れ、浜田省吾さんの愛称。
 バンドメンバーであるfukuGならではの呼び方だが、その響きと意味合いに共感する虹友にも浸透した。

FSX(fukuG)
 爆じゅん開設の福田裕彦研究所(このほど、「研究室」から昇格)のこと。
 FUKUDA Special Xの略称。
 映画の手法である「SFX」なる単語との混乱をも狙ったという、実に「らしい」命名である。
 FSX−BBS(つまり、ここ♪)を略して、こう称することも多い。

大吉光線(fukuG)
 虹友パワーに満ちた、とにかく「いいこと♪」をもたらす光線。
 色・形等(=表現方法)は定まったものではなく、距離や時間に左右されることなく万能である。(効果のほどは、実証ずみ)
 困難なこと、大事に向かおうとする相手に対して、心込めて飛ばす。

憑く(爆じゅん)
 実際に行動を共にできない相手に対し、魂のみ同行すること。
 コンサートやイベントに参加する虹友に「憑く」ことによって、同じ時間を共有することができるという、神秘の技である。

○○軍団(fukuG)
 2003年のFFFにて、初めてアレットに集う面々と顔合わせをしたfukuGが、各地の虹友集団を指して言った言葉。
 当初、○○には「美女」という単語が使われており、fukuGの痛いほどの気遣いのほどが伺われた。
 が、ほどなく、虹友ら自身によって、「○○(まるまる、と読む)」という匿名性に置き換えられることとなり、また、各地域名を頭につけるのが慣わしとなった。
 その後、「○○」の部分を「ほにゃらら」「なんちゃら」と置き換えるアレンジも生まれ、読み手の判断にまかせる柔軟性を秘めた用語となっている。
 同義の言葉としては、構成員の少ない地域で使われる「○○隊」というものもある。

団長(自然発生)
 まりまりさんのこと。
 「関東○○軍団」のリーダー的役割を担っている存在であることを意味している。
 初顔合わせの2003年FFFにおいて、リスクも省みず、自らの服装をアレットにて公開し、
 関東メンバーの招集に尽力した意気に感じた皆から、自然発生的に湧き起こった呼び名。
 今や、その面倒見のよさと行動力から、関東の枠におさまることなく、虹友全般から「団長」と呼ばれる。
 ちなみに、fukuGも、この呼び名を使用。

★以降、追加が必要と思われた時には随時書き加えて行きたいと思います♪